私は日本に来て日本の狭さや東京のビルの大きさにびっくりしました。日本に来る前、私はアメリカの西海岸の海沿いにある町に住んでいて、そこのエリアはとても広くて一階建てのビルや家しかない場所でした。そして、アメリカはとても広いところなので建物が全部広がっています。日本はとても狭い国で、私の住んでいたカリフォルニア州よりも小さい国なので、ビルや道が狭くてびっくりしました。そして国が狭いため日本人は歩きや電車で通行する人が多くて最初日本に来たとき人に酔いました。アメリカは広いため車を運転しないとどこにも行けないのです。そのため道で歩くことが少ないです。そして私が住んでいたカルフォルニアは電車はありましたが乗る人が少なかったです。電車に乗る人はお金がない人や怖い人が多いというイメージが強いので普通の人は車で運転して移動しています。
それから、日本に来てパーソナルスペースという物がないことにカルチャーショックを受けました。私の国は広いので他人に近寄りすぎるとすごく変だと思われるのですが、日本人は平気で他人と隣同士でくっついていられることがすごいと思いました。私が最初日本に来たとき色々な知らない人が電車で肩がくっつけてきてすごく嫌でした。
次に、日本に来て面白いと感じたことはいろんな変な人がいることです。例えば、渋谷や原宿に行くと制服を着ているおじさんがいたりピカチュウのボディースーツを着ていたりする人がいたりすることです。要するに不思議な人がたくさんいることです。アメリカにそんな変な人がいたらすぐに逮捕されます。そしてもう一つ面白いと思ったことは、そういう変な人がいるのに見えていないふりや無視ができる日本人の行為です。アメリカに変な人がいるとアメリカ人はすぐ爆笑しながら見たり携帯で動画を撮ったりしています。でも、日本人(東京人)はそれを無視することができることが面白いと思いました。
日本の狭さや変な人の多さは最初カルチャーショックで慣れませんでしたが日本に来てから1年経ってやっと慣れることができました。

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